ストレートネックなる理由と症状。改善方法の体操を紹介

スポンサードリンク

ストレートネックなる理由と症状。改善方法の体操を紹介

ストレートネック 改善方法
スマホやパソコンを長時間、相談していると肩や首が疲れませんか?

 

実は、視力が悪くなと肩や首がコリがひどい方が多いです。

 

パソコンやスマホを前傾姿勢になりやすく、
しかも同じ時間も同じ姿勢を保つため筋肉が緊張し肩こりになりやすいんです。

 

しかも!!

 

こりがたんだん上にいき首まで上がってくると、、、

 

目や脳への血流が悪くなります。

 

ストレートネックとは!?

不自然な姿勢でパソコン操作をしていると、
コリが筋肉だけではなく、骨までに伝わります。

 

パソコンの画面を見る姿勢は、悪くなりやすいんです。

 

不自然な姿勢とは、、、

 

猫背、前傾姿勢で顎をひいた姿勢です。

 

これの姿勢でいると、、、

 

ストレートネックと呼ばれる症状になります。

 

首の骨は本来アーチ状をしています。
ですが、ストレートネックは、名前のとおり首の骨がまっすぐになります。

 

ストレートネックが肩こりや首のコリにつながります。

ストレートネックは、肩こりの大きな原因になります。

 

そして、最悪のケースは

 

・視力低下
・頭痛
・吐き気
・めまい

 

これらの不調を引き起こします。

 

また、先ほども解説しましたが、血流の流れが悪くなり
脳への血の巡りも悪くなり、うつ病などの精神的な病気につながると言われています。

 

肩や首のコリをほぐす体操

ストレートネックにならないようするためには、正しい姿勢でデスクワークをするべきです。

 

ですが、なかなかただし姿勢をキープすのは難しいですよね。
そこで、仕事や勉強の合間に体操をしてすっきり(ストレッチ)をしましょう。

 

・首の体操
両手を頭の後ろで組みます

 

↓↓↓

 

手を前に力をこめて頭を押します。
首は、手とは反対に後ろに力を入れます。

 

↓↓↓

 

これを10秒続けます。

 

・肩の体操
両手を頭の後ろで組みます。

 

↓↓↓

 

右手で左手の肘をつかみ、二の腕を伸ばします。
今度は、反対に左手で右手をつかみ二の腕を伸ばします。

 

↓↓↓

 

これを10秒ずつします。

<スポンサードリンク>